電気に関する基礎理論
抵抗R1=15Ω、R2=25Ωを直列に接続し、直流電圧100Vの電源に接続した。回路に流れる電流はいくらか。
- A4A
- B1.5A
- ✓2.5A
- D6.67A
解説
直列回路の合成抵抗は15Ω+25Ω=40Ωであり、オームの法則によりI=100V÷40Ω=2.5Aとなる。
根拠電気に関する基礎理論(オームの法則、直列回路の合成抵抗)
解説
直列回路の合成抵抗は15Ω+25Ω=40Ωであり、オームの法則によりI=100V÷40Ω=2.5Aとなる。
根拠電気に関する基礎理論(オームの法則、直列回路の合成抵抗)