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ディープラーニングの概要と手法

入力サイズ32×32、フィルタサイズ5×5、ストライド1、パディング0の畳み込み層に通した場合、出力される特徴マップの一辺のサイズはいくつか。

  • A26
  • B30
  • 28
  • D27

解説

出力サイズは (入力サイズ-フィルタサイズ)/ストライド+1 で求められる。(32-5)/1+1=28であるため、出力は28×28になる。

根拠シラバス項目: ディープラーニングの要素技術 - 畳み込み層

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