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ディープラーニングの概要と手法

入力チャネル数3、出力チャネル数16、カーネルサイズ3×3、バイアスありの畳み込み層のパラメータ数はいくつか。

  • 448
  • B432
  • C464
  • D400

解説

1つの出力チャネルあたりのパラメータ数は(入力チャネル数×カーネルの縦×カーネルの横+バイアス1個)=3×3×3+1=28個である。これが出力チャネル数16個分あるため、28×16=448個となる。

根拠シラバス項目: ディープラーニングの要素技術 - 畳み込み層

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