資格スワイプ
品質管理の実践

新QC七つ道具のうち、検討すべき2つの要素群(例えば対策案と評価項目など)を行と列に配置した表を作成し、要素間の関連の有無や度合いを整理する手法はどれか。

  • APDPC法
  • マトリックス図法
  • C連関図法
  • Dアローダイアグラム法

解説

マトリックス図法は、二元的な関係を持つ要素群を行と列に配置し、交点に関連の有無や強さを記号で示して整理する新QC七つ道具の手法である。

根拠シラバス「品質管理の実践」:新QC七つ道具(マトリックス図法)

← 前の問題次の問題 →
スワイプでまとめて流す