応用問題
初項が3、公差が4の等差数列の、初項から第20項までの和を求めよ。
- A800
- B780
- ✓820
- D860
解説
等差数列の和の公式S=n/2×(2a+(n-1)d)にa=3,d=4,n=20を代入すると、S=10×(6+76)=820となる。
根拠実用数学技能検定(数検)における数列分野の応用問題
解説
等差数列の和の公式S=n/2×(2a+(n-1)d)にa=3,d=4,n=20を代入すると、S=10×(6+76)=820となる。
根拠実用数学技能検定(数検)における数列分野の応用問題