印刷技術
A列本判(625mm×880mm)の原紙から、仕上がりサイズA4判(210mm×297mm)の用紙を、裁ち落とし等を考慮せず単純計算で面付けする場合、最大で何面取ることができるか。
- A4面
- B6面
- ✓8面
- D10面
解説
正置きでは625÷210=2枚、880÷297=2枚で4面、90度回転させると625÷297=2枚、880÷210=4枚で8面となり、回転配置の方が多く取れるため最大8面となる。
根拠印刷技術カテゴリ:原紙寸法と面付け計算
解説
正置きでは625÷210=2枚、880÷297=2枚で4面、90度回転させると625÷297=2枚、880÷210=4枚で8面となり、回転配置の方が多く取れるため最大8面となる。
根拠印刷技術カテゴリ:原紙寸法と面付け計算