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金融資産運用

個人が追加型株式投資信託を証券会社を通じて購入する際の一般的な手続きの流れとして、正しい順序はどれか。

  • A買付けの申込み→目論見書の交付→約定→受渡し(代金決済)
  • 目論見書の交付→買付けの申込み→約定→受渡し(代金決済)
  • C約定→目論見書の交付→買付けの申込み→受渡し(代金決済)
  • D受渡し(代金決済)→買付けの申込み→目論見書の交付→約定

解説

投資信託の販売に際しては、契約締結前交付書面である目論見書を投資家に交付したうえで買付けの申込みを受け、約定を経て代金決済(受渡し)が行われる。

根拠金融資産運用:投資信託の販売手続き(目論見書交付)

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