こころとからだのしくみ
関節拘縮を予防するために保持する、日常生活動作に支障が少ない関節の角度を表す用語として、正しいものはどれか。
- Aファウラー位
- ✓良肢位
- Cシムス位
- D起座位
解説
良肢位とは、関節が拘縮した場合でも日常生活動作への支障が最も少なくなる関節角度のことであり、体位変換時などに保持することで拘縮予防に役立つ。
根拠こころとからだのしくみ/関節拘縮の予防(良肢位)
解説
良肢位とは、関節が拘縮した場合でも日常生活動作への支障が最も少なくなる関節角度のことであり、体位変換時などに保持することで拘縮予防に役立つ。
根拠こころとからだのしくみ/関節拘縮の予防(良肢位)