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統計的手法

直交表を用いた実験計画法において、実験に取り上げる要因と水準を決定した直後に行うべきことはどれか。

  • A要因効果図を作成する
  • B分散分析を行う
  • 直交表への要因の割り付けを行う
  • D最適条件を決定し確認実験を行う

解説

要因と水準を決定した後は、選んだ直交表の列に各要因を割り付ける作業を行い、その後に実験を実施してデータを取得し、要因効果の算出や分散分析へと進む。

根拠統計的手法(実験計画法)-直交表を用いた実験の手順

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