資格スワイプ
不動産登記法

境界点Pの座標を(0,0)、境界点Qの座標を(6,8)(単位:メートル)とするとき、P点とQ点の間の距離として正しいものはどれか。

  • A8メートル
  • B9メートル
  • C14メートル
  • ✓10メートル

解説

三平方の定理により距離は√(6^2+8^2)=√(36+64)=√100=10メートルと算出される。

根拠不動産登記規則第77条(地積測量図における辺長の算出)

← 前の問題次の問題 →
スワイプでまとめて流す