施工
鉄筋径D19(呼び名19mm)の重ね継手長さを40dとする場合、必要な継手長さに最も近い値はどれか。
- A570mm
- ✓760mm
- C950mm
- D1140mm
解説
重ね継手長さ=40d=40×19mm=760mmとなる。30d、50d、60dに相当する値は誤りである。
根拠鉄筋工事(重ね継手長さ)、施工分野
解説
重ね継手長さ=40d=40×19mm=760mmとなる。30d、50d、60dに相当する値は誤りである。
根拠鉄筋工事(重ね継手長さ)、施工分野