構造
断面積200mm²の鋼材に引張荷重40kNが作用する場合、この鋼材に生じる引張応力度に最も近い値はどれか。
- ✓200N/mm²
- B100N/mm²
- C400N/mm²
- D50N/mm²
解説
応力度σは荷重Nを断面積Aで除して求める。σ=40,000N÷200mm²=200N/mm²となる。
根拠構造:材料力学(応力度の算定)
解説
応力度σは荷重Nを断面積Aで除して求める。σ=40,000N÷200mm²=200N/mm²となる。
根拠構造:材料力学(応力度の算定)