DTP
16ページの中綴じ冊子を作成する場合、中綴じ製本に用いる見開き用紙(1枚の表裏で4ページ分を構成する)は最低何枚必要か。
- A2枚
- B16枚
- C8枚
- ✓4枚
解説
1枚の見開き用紙で表裏合わせて4ページ分を構成できるため、16ページを作るには16÷4=4枚の用紙が必要となる。
根拠DTPエキスパートカリキュラム「DTP」カテゴリ:中綴じ製本と面付けの基礎
解説
1枚の見開き用紙で表裏合わせて4ページ分を構成できるため、16ページを作るには16÷4=4枚の用紙が必要となる。
根拠DTPエキスパートカリキュラム「DTP」カテゴリ:中綴じ製本と面付けの基礎