DTP
DTPによるページ物制作において、通常たどる作業工程の順序として正しいものはどれか。
- A出力(面付け・入稿)→台割作成→レイアウト・流し込み→色校正
- ✓台割作成→レイアウト・流し込み→色校正→出力(面付け・入稿)
- C色校正→台割作成→レイアウト・流し込み→出力(面付け・入稿)
- Dレイアウト・流し込み→台割作成→出力(面付け・入稿)→色校正
解説
まず台割でページ構成を決め、それに基づきレイアウト・流し込みを行い、色校正で確認した上で面付け・入稿を行うのが一般的な工程順序である。
根拠DTPエキスパートカリキュラム「DTP」カテゴリ:ページ物制作の工程